海外ドラマ,映画,洋楽が好き。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CSI科学捜査班3 #47「ギャンブラーの切り札」
2009年10月01日 (木) | 編集 |
CSI:3 科学捜査班 コンプリートBOX1 [DVD]CSI:3 科学捜査班 コンプリートBOX1 [DVD]
(2006/02/15)
ウィリアム・ピーターセンマージ・ヘルゲンバーガー

商品詳細を見る


AXNでシーズン1からベルト放送をしてくれているのでもう一度ながら視聴中。
もうシーズン3まで来てしまったのだがS3の1話目がやっぱりお気に入り。
だってLOSTのブーン君とCSI:NYのダニーが出演しているんですもの。
事件はポーカー中に突然苦しみだして死んでしまったキャンディーマンと言うあだ名を持つ世界チャンピョンのおじさんの事件。結局、彼が毎日大量に食べていたチョコレートが原因だったわけなのだが、もうひとつの事件の方にブーン君とダニーが出演してるんですよね。
閉鎖されてしまった滑走路で見つかった死体。この被害者の男はストリートレーサーと言うことがわかり、調べてみると母親を衝突事故で失った青年の復讐による犯行でした。
このストリートレースの聞き込みに行ったニックとキャサリンに犯人ブーン君に結びつく車について教えてくれた軽~いノリのサンピーという兄ちゃんがダニーでした。このダニーにはちょっと笑えるけれども2人ともなんだかとっても懐かしかったです。

やっぱりCSIはこうやって改めて見てみるのもなかなか面白いものですね。ゲスト出演で改たな発見したりと、そうそう何話だったか忘れましたがデスパレートな妻たちのブリーがやっぱりまたまた夫毒殺?ってお話に出ていたのには笑えました。夫はすぐさま病院で証拠隠滅のため切り刻まれて臓器提供してしまうところがブリーらしくって。
それからこのお話こんな頃だったんだなんて思ったり。グリッソムの耳のことやウォリックのカジノの一件やキャサリンの娘がまだまだ小さくって可愛かったり、それからマイアミとの合同捜査でスピードルがいたり・・・・。どれもそれほど前でもないのになんだか懐かしいような嬉しいような気持ちで見ています。
それからS7がテレビ東京で放送スタートしました。こちらも楽しんでいます。替わらぬメンバー達の活躍でやっぱり一番安心してみていられるのがシリーズの中でも本家なのかもしれません。なんかもうグリッソム一家って感じで見ていてホッとしますものね。
CS放送に慣れてしまうとチョッピリ民放のCMが手間だったりするわけですが、放送していただけるのは嬉しい限りですね。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
※管理者の判断により不適切と思えるコメント・TBは削除させいただくことがあります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。