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ダメージ2 4話・5話・6話
2009年09月11日 (金) | 編集 |
今週のダメージ2
 4話「ウェストバージニア」、5話「疑惑の合併」、6話「やり残した仕事」

集中放送ゆえに次が気になって観てしまう。よって端折った3話分まとめての感想となってしまいますが、やっぱり色々驚かされますね、このドラマって。
今回の一番の驚きはダニエル。
なんだよ~、なんだよ~。いい人ダニエルってイメージはいったいどこへ行ってしまった・・・・。まっ、このドラマはみんな怪しいのでこんなものかもしれないけれども・・・。
ダニエルとパティは過去は愛し合ってもいたし過去にパティ側の協力者でも驚かない。でも裁判でアルティマ・ナショナル・リソーズの分析結果は改ざんされたものでないっと証言。え~!!パティに資料一式を送りつけて情報をリークしたのはいったいなんだったんだ。
妻はダニエルがやらなければ自分が真実を暴露すると言い口論。その結果ダニエルが下した決断は妻の口を封じること。あの指輪も仕込みだったなんて!そしてエレンとトムがダニエルと通じていたウェストバージニアの記者から汚染された水を預かってきたと言うのに捨てちゃうし。記者もエレンもトムも危ない思いをして守った水でしょう。そして法廷でエレンを裏切るなんて。これは予想外。
エレンは妻殺害容疑で拘束中のダニエルを救うために指輪の線から犯人を見つけダニエルを釈放したというのに,ダニエルの信じられない裏切りに驚き打ちのめされる。まああの犯人ってのも仕込みだったわけだが。
せっかくマイケルに父親はダニエルだと打ち明け会わせたのも束の間、もう二度とダニエルと会うなって。マイケルにしてはとんだ迷惑だ。でもそこでしおれて黙っているパティではない。売られた喧嘩は買います。テレビに出演してケンドリックは環境汚染を平気で行う殺人者といい挑発。株価を下げてアルティマ・ナショナル・リソーズの合併を阻止しようとする。だがアルティマ・ナショナル・リソーズの顧問弁護士クレアはパティを名誉棄損で訴えた。そう出ると踏んでいたんで、この発言についてはまんまと500万で和解に持って行き、なんと大株主と手を組みアルティマ・ナショナル・リソーズを逆に告訴。その大株主ってのがなんとフロビシャー。フロビシャーはこの前の喧嘩相手。今度は手を組むなんて!これスタッフには内緒だって言っていたけれどもエレンがしったらちょ~怖そう。。。こうやってパティは元敵とも組んだりしてやってきたってことかしらね。恐ろしや~。


パティにFBIの存在がばれそうになったエレンは、FBIに狙われていて自分に協力を求められたが断ったっと言うが、パティは信じたかしらね??

パティの汚れ仕事担当者ピートじいちゃんがパティ宅にいるエレンを襲わせたようだが、あれはパティに内緒でピートじいちゃん独断でしたってこと??エレンが殺してしまったと思っている死体なき男も実は生きていたなんて。

そしてカウンセリングでエレンが知り合ったウェスはフロビシャー側に協力する悪徳警官(デイヴィッド殺害犯)に協力するヒットマンなティモシー・オリファントのようだ。チラリと車内で誰かが撃たれウェスが降りてくるシーンがあったがヒットマンなウェスは誰をやった?
デイヴィッド殺害の真犯人を探すエレンの動きを探るために雇われたヒットマンってなことか?もうしばらく謎めいた存在でいてくれても良かったような気がするが・・・。
そしてエレンの部屋に忍び込み彼女を狙うデイヴィッド殺害犯の警官の姿で今週分は終わり。まあこれはそんなに心配いらないか。主役がいなくなるわけないしね。

っと大まかにこんなところかなぁ。っと今週分も驚きいっぱいでした。

そうそう、エンディング映像にはフィクスの最後の姿が1シーンだけ含まれているんですよね。これ私的には嬉しい計らいかも。あとは最終話だけののお楽しみだもんね。

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