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ER S13 第2話「卒業の日」
2008年10月09日 (木) | 編集 |
Goran Visnjic (ER) Calendar 2008Goran Visnjic (ER) Calendar 2008
(2007/08/01)
不明

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ルカとアビーの子は新生児ICUで小さいながら大きな壁を乗り越え、自宅に帰れるまでになる。ルカの父親としての思い、アビーの母親としての思い、そしってアビーの母マギーの支えがあってのこと。こんな時にマギーが何をやらかすかとちょっとヒヤヒヤしたけれども、ちゃんと処方を守ってお薬飲んでいたようで立派にアビーを支えてくれていました。

サムは元夫を射殺して放心状態のまま車を走らせる。そして頼ったのはあのお金持ちのおじさん。彼の助言どおり正当防衛を主張し、あとはおじさんが警察のお知り合いに手を回して事件は解決ですって?これにはちょっと驚き。勾留もされることなくERに復帰し、罪にも問われない?そんなのありですかね?たぶんあのおじさんが助けてくれるだろうとは思っていたけれどもこれで終わりですか。あとは息子のメンタル面の心配だけですって。どうやらサムのしたことを目撃してしまっているようだし、確かに心配はあるけれども。このドラマは医療ドラマだからそういうメンタル面に重点を置くのだろうけれども、なんか納得いかないなあ。

そしてお騒がせ、Dr.クレメンテの騒動でケリーは降格されてしまい不機嫌度UP。
モリスは製薬会社の仕事よりもERで働きたいみたいで復職するらしい。
ニーラはガラントを失った寂しさを紛らわすために飲みすぎ。なにやってんですか~。
そして久々に観たような気がするアビーとルカの子を手術するアンスポー。
などなど、相変わらずのER。
でもアビーも母親になり、やっと母マギーのありがたさを分かったようないいシーンが見れたように思う。
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