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Dr.HOUSE3 第1話「生まれ変わったハウス」/Meaning
2008年05月28日 (水) | 編集 |
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シーズン2の最後のお話はハウスの薄れゆく意識の中での幻覚なのかと思っていたら、現実も含まれていました。ジョギングするハウス、スケボーするハウスがいるではないですか。予告CMを見ていたといえどもビックリ。“おかえり”とみんなに声をかけられ8週間で復帰ですか。すごい回復力。そしてカディらの腕のいいこと。でもちょっぴり、走りすぎたのか痛みがまた襲ってきたみたい。それともウィルソンが言うように40過ぎのただの筋肉痛なのかな?


復帰初日にどんな患者を任せようかとカディとウィルソンは話し合っていますが、ハウスは脳腫瘍で8年も車椅子生活の男と突然首から下が麻痺してしまったヨガの先生の2人に興味を示してしまいました。
「生まれ変わったハウス」ですか?たしかに杖なしになりましたが、あの性格はあんまり変わっていないように思えますが・・・・。

ヨガの先生については最初は仮病だろうと言っていましたが、壊血病と診断を下し治療し回復に向かうことに。
そして男性の患者の方は8年間をさかのぼりいろいろ試すが効果なし。興味本位で患者を診るなと部下達にも言われ、カディにも入院を引き伸ばすなと言われてしまいました。
その夜、ジョギングしそのあと噴水で水浴びしたハウスは男性が自殺未遂でなく体温調節機能に異常が起こり熱いと感じてプールに飛び込んだので、副腎ホルモンの投与で体が動くようになると夜中だと言うのにカディの自宅に押しかけて説明する。カディは確かな根拠もないとハウスを追い返す。
次の朝、退院しようとする男性の姿を見たカディはいきなり副腎ホルモンを投与。すると男性は車椅子から立ち上がったのだ。
このことをハウスに伝えようとするカディに、ウィルソンは医学的根拠もない、運が良かっただけだとハウスには黙っているように言うのだった。確かにウィルソンの言うことは正しいかも。しめしめとまたハウスはやりかねないからね。
そして、足の痛みがまだ治まらないのか、それともまたもとのハウス状態なのかウィルソンのデスクに忍び込んで勝手に処方箋にバイコディンと書いているハウスでした。

ところで噴水で水浴びするハウスって「タッチングイーブル」のクリーガン捜査官と似てませんか?ヘンテコドクターとヘンテコ捜査官。(笑)
コメント
この記事へのコメント
ハウスのあの様子は現実なのでしょうか?
まだS2の続きにいるような気がしてなりません。
痛みがただの筋肉痛なのか病気から来る痛みなのか、どうなのでしょうね。
>興味本位で患者を診るな
今までだってそうじゃないのかな?と思った私は鬼でしょうか。
自分とも重ねてかなり心を痛めているハウス、
今シーズンはその心の闘いも含めて見ることになるのかした。
2008/05/30(Fri) 12:07 | URL  | カクテキ #4zcyvZFY[ 編集]
カクテキさん、こんにちは!
>まだS2の続きにいるような気がしてなりません。
そう言われてみればそうかも。ハウスの幻覚の中なのかな???

ハウスはやっぱり変人ドクターですよね。クリーガン捜査官と共通する変人ぶりのような気がしてなりません。
>今シーズンはその心の闘いも
ここなんてそっくり。(笑)
2008/05/30(Fri) 18:14 | URL  | りり・か #wHhvrTWQ[ 編集]
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