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映画:コンフェッション/CONFESSIONS OF A DANGEROUS MIND
2008年05月23日 (金) | 編集 |
コンフェッションコンフェッション
(2004/02/27)
サム・ロックウェル

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監督:ジョージ・クルーニー(初監督作品)
制作総指揮:スティーヴン・ソダーバーグ
出演:ジョージ・クルーニー、サム・ロックウェル、ドリュー・バリモア、ジュリア・ロバーツ、ブラット・ピット、マット・デイモン他
伝説のプロデューサーチャック・バリスの告白本を基にした作品。
真偽のほどは???のようだがプロデューサー兼CIAの殺し屋のバリスの表と裏の顔。そして年老いたバリスは自分の人生を振り返って何を感じたのか・・・・・。


実はこの作品を見るのは今回が2回目。以前に見たときは私も今より若かったせいか、なんだか大人な作品に感じ、そして淡々と進むペースになんだか古き時代を感じるものがありました。アナログTVにビデオテープもその雰囲気をプラスしてくれたのでしょうか、すごく雰囲気がありました。
今回はブラット・ピットとマット・デイモンがちょっとだけ登場していたと知り、改めて見てみることにしました。確かに2人は登場してました。ちょびっとだけ。それは確認できてスッキリしたのですが、この作品は綺麗な画質で見るとちょっと雰囲気が違って見えました。別の新しい作品を見ているようでした。やっぱり大人な作品に感じたのは同じなのですが(私が全然成長してないのかも)、この作品はザラザラ画質で見たほうがより味わえる作品だったように感じました。
テーマ:映画感想
ジャンル:映画
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