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映画:ア・フュー・グッドメン/A FEW GOOD MEN
2007年10月07日 (日) | 編集 |
ア・フュー・グッドメンア・フュー・グッドメン
(1998/10/23)
トム・クルーズ

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ア・フュ-・グッドメン (Blu-ray Disc)ア・フュ-・グッドメン (Blu-ray Disc)
(2007/06/20)
トム・クルーズ; ジャック・ニコルソン; デミ・ムーア; ケビン・ベーコン; キーファー・サザーランド

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監督:ロブ・ライナー(「スタンド・バイ・ミー」「ミザリー」など)
出演:トム・クルーズ、ジャック・ニコルソン、デミ・ムーア、ケヴィン・ベーコン、ケヴィン・ポラック、キーファー・サザーランド、キューバ・グッディング・Jr、ノア・ワイリー他

ブロードウェイでヒットを飛ばしたアーロン・ソーキンの舞台劇を映画化したものだそうです。
うわ~って思えるような豪華俳優陣。でも10年以上前の作品だからみんなすごく若い。ジャック・ニコルソン古くってもやっぱり怖いです。迫力満点の演技でした。
キューバを臨む米海軍基地で殺人事件が起こる。一人のおちこぼれ海兵隊員がふたりの海兵隊員の手によって死に追いやられてしまった。殺人罪に問われたふたりは法廷で裁かれることになる。彼らを弁護するのがキャフェ中尉(トム・クルーズ)となった。キャフィは今まで訴訟は取引で片付けていて出廷したことがなかったのだ。彼らは上官の命令に従い「コード・R」を実行しただけだと主張するギャロウェイ少佐(デミ・ムーア)の強い意思に、キャフェは次第に真実を追究しようと動き出す。「コード・R」などは存在したいと主張する大尉(ジャック・ニコルソン)に存在を認めさせようとキャフィは走り出した。そして陪審員達が出した答えは・・・・。

トム・クルーズとジャック・ニコルソンの終盤の激しい法廷での戦いは迫力満点でした。そして評決が下りた時、すがすがしく法廷を去っていく海兵隊員がとても印象的でした。
テーマ:映画感想
ジャンル:映画
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