2007年08月10日 (金) | 編集 |
![]() | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組) (2007/11/21) ダニエル・ラドクリフ 商品詳細を見る |
シリーズ5作目。ハリーもロンもハーマイオニーもチョウも双子ちゃん達もみんなみんな大きくなってました。
出だしはいつもとちょっぴり雰囲気が違う演出でサスペンス風のなんだか不気味な雰囲気でした。
セドリックの死を悲しむハリー。公園でしょんぼりしていたハリーだが雲行きが怪しくなってきたので急いでいとこのダドリーと雨をしのぐためトンネルのようなところに非難。そこへ吸血鬼が現れ二人を襲う。
未成年は人間界では杖を使って呪文を使うことは禁止されていた。しかしハリーは追い払うために使ってしまい魔法界を追放されそうになる。
審問委員会が開かれるがダンブルドア校長によって処罰を免れたハリーだった。
その頃、シリウス達は復活したヴォルデモート卿に対抗するために秘かに秘密結社を結成していた。
処罰を免れホグワーツ魔法学校の5年生になったハリーだったが、魔法省はタンブルドア校長の証言を疑い、探りを入れるために教師を送り込んできた。おかげでとっても厳しい規則で縛られ呪文の授業も受けられないハリーたち。ハリーはヴォルデモート卿と何かで結ばれていて、恐ろしい情景を見続けていた。戦うしかないと思ったハリーたちは秘かに同士を集め魔法の特訓をする。
そしてヴォルデモード卿に挑むのだが・・・・・。
今回は魔法省から送られてきたマクゴナガル先生はいつもピンク系の服装でなんだかとっても際立って面白く見えちゃいました。
そしてハリーが一番頼りにしている○○○○はあっけなくって残念。
まだまだ、ハリーとヴォルデモート卿の戦いは続きそう・・・。
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