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BONES
2006年08月03日 (木) | 編集 |
法人類学者とFBI特別捜査官がチームを組み殺人事件の捜査をする刑事ドラマ。

~感想~
現在、1話「基地の眠れぬ魂」、2話「自爆テロリストの真実」、3話「木につるされた少年」、4話「クマの中に残された証拠」を視聴し終わったところ。
1話は疲れているときに見たせいかなんだかあまり印象に残らなかった。期待していたのとちょっと違ったような?
2話目、現場に駆けつけたブレナン博士の服装がとても嫌だった。法人類学者のエキスパートらしいもっとできる女性と言うイメージの服装を期待していた。女性のあこがれるような女性って言うか・・・。博士というのになんだかこの女優さんはちょっと若すぎるような気がしてなかなかなじめない。
3話目、CSIマイアミの「カリスマ教授の異常な生活」を思い出した。話の内容は違うが少しこのドラマになれてきたような・・・。
4話目、少しは面白くなってきたかな?

4話まで視聴の現在ではなんだか期待していたのとちょっと違う感じで、次が見たくなるようなわくわく感がまだ沸かないかな。刑事ドラマってことだから現場がメインのストーリーは仕方がないんだろうけれども、もっと法人類学をクローズアップして見せて欲しいな。法人類学から捜査するってすっごく期待していたから。FBI捜査官が一人と博士の二人で現場に行って調査なんてなんだかちょっと無理があるような。せめて二人のFBI捜査官とブレナン博士って設定が良かったな。だって現場って危険なことや場所が多いでしょう。勝気な気質はいいけれど銃なんて握ってブースと張り合うよりも、その辺はちょっぴり弱い女らしさを出して欲しかったな。そして知的で天才肌の博士が天才振りを発揮してFBI捜査官達をぎゃふんと言わせるようなシーンを期待していたんですがね。ブースとブレナンの恋の進展も交えたかったのかな?なら、二人の男(FBI捜査官)の間でどっちとくっつくのかしらって観ているほうがわくわく感があって楽しかったかも?っとなんだか私の予想とはちょいと違っていたので辛口評価になってしまったが、もう少し期待を持って観続けてみようかな。
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