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チャーリー・ジェイド #14「敵の敵」
2007年03月13日 (火) | 編集 |
今日のお話は、踊るガルトがいたよ~。はて?何が嬉しくって踊っているのでしょうかね・・・・。

チャーリーはいよいよ闘う決心を固めたみたい。そしてやっとリーナと接触するが・・・・。

ゼロワンはチャーリーに受けた拷問のお陰で体中アザだらけ。ちょっと痛々しげで可哀想。でもまた1人でヴェクスコア(ガルト)対策を実行中。頑張れゼロワン。


リーナはノーマンを脅しヴェクスコアの秘密を暴露しようとメールで送信やっぱり失敗だったのね。ルビンスキーのお家まで直接配達。そしてそれを見たルビンスキーとチャーリーはノーマンに会い、リーナの存在を知る。リーナが一人ヴェクスコアに侵入し闘っていることを知り仲間になる人物ではないかとリーナと接触を持つが、最初はチャーリーのことを闘う仲間と認識したはずなのに急に態度が豹変する。チャーリーのヴィクスコア時代の経験からリーナは何者かに殺人マシーンへとコントロールされていることに気づく。これでうかつにリーナに近づくことが出来なくなってしまった。

ゼロワンはガルトを陥れようとスレートに細工。しかしすぐにガルトにはそれは偽物だとばれてしまった。しかしガルトとゼロワンはトンネルの開通に反対することで意見が一致。あらま昨日までの敵が今日は味方?なのかしら2人は協力することに。って言うよりガルトの方が今回は一枚上手かな。ポーターが邪魔になったガルトはゼロワンにポーターに責任を擦り付けて消すように仕向ける。でもゼロワンがポーターのもとへ着いた時はすでに首をリーナにへし折られ死んでいた。リーナにいとも簡単に殺されてしまったポーター。あれでもヴィクスコアの警備責任者だったの?リーナの顔も覚えていなし、全くマヌケ。
ゼロワンが携帯電話でおふざけするシーンは面白かったかな。
ゼロワンからポーターの事を聞いたガルトはBGMにのって浮かれて一人踊る。(爆)


ジャスミンは彼女のことをひそかに思うツカースに助けられ、この2人に新たな進展がありそうな予感。


もしかして、世界を救う為にガルト&ゼロワン&チャーリーが協力する日がやってくるのだろうか・・・・。
リーナはいったい誰に操られているのだろうか?ガンマ界の対立組織なのか?
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