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チャーリー・ジェイド #12「葛藤」
2007年02月27日 (火) | 編集 |
今日のお話はやっとチャーリーがゼロワンと接触、そして・・・。

ヴェクスコアのポーターに連れて行かれたジェンマの行方は?

冒頭、ヴェクスコアの建設現場から墜落死した女性のシーン。ジェンマかと思ったけれどどうやら違う女性のよう。
ジェンマが消えて1ヶ月。彼女は殺されたのか?絶対に彼女を探し出すって言うチャーリーだが・・・。

ジェンマのことで落ち込んでばかりいるチャーリーにルビンスキーはグレッグ・メモに書かれていたように世界の消滅を阻止する為に動いてくれることを願っていた。チャーリーにこの世界へ来たのは意味があるというルビンスキーだが、チャーリーはゼロワンを追っていて偶然やってきてしまった。意味なんてないと二人は意見が合わない。しかし、ルビンスキーのゼロワンを利用すれば元の世界に帰れるのではないかという話に耳を傾けるチャーリーだった。


ガルトとポーターはシステムをトンネルが開通する前に試運転させるかどうかで意見が食い違う。チャーリーを黙って逃がしてしまったポーターを責めるガルト。ジェンマが寝返ったのはガルトの性だと責めるポーター。ゼロワン抹殺は今度こそ確実にやれと苛立ちを見せるガルト。この2人なにやらうまくいっていない。

たまたまガルトとポーターの会話を耳にするリーナ。またもやポーターはリーナに気がつかない。なんで??彼女はヴィクスコアに潜入して一人戦う自分に、仲間だった亡霊達に悩まされる。逃げろ、時間をさかのぼって爆破を止めろ・・・。


ゼロワンのバーに出向きゼロワンと接触しようとしたチャーリーだったが、目の前でゼロワンは殺人容疑で警察に連行されてしまった。そして今度は拘留中のゼロワンをバドック刑事に疑われつつもルビンスキーと協力しFBIになりすまし連れ出そうとするが、ゼロワン抹殺に動き出したヴェクスコアによって連れ去られそうになる。しかしどさくさにまぎれて?何とかゼロワンを連れ出したチャーリーだった。そしてゼロワンを痛めつけ情報を聞き出そうとする。チャーリーをケイティのようにアルファ界に連れて行くのは出来ないが自分を生かしておく理由はあるというゼロワンだった。
どうやらチャーリーはいろいろな情報をゼロワンから聞き出せたみたい。ゼロワンを連れ、車でどこかへ出かける様子のチャーリー。つづく

ゼロワンからどんな情報を引き出せたのだろうか?リーナ、チャーリー、ゼロワンが協力する日が来るのだろうか?

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