海外ドラマ,映画,洋楽が好き。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
映画:ロード・オブ・ウォー
2007年01月31日 (水) | 編集 |
ロード・オブ・ウォーロード・オブ・ウォー
(2006/06/09)
ニコラス・ケイジ

商品詳細を見る


1人の男が武器商人に目を付け史上最強の武器商人になっていく有様を描いた作品。
いやいやこんなビジネスがあったとは、映画を観て始めて知りました。
今までにないジャンルの作品ではないでしょうか。

出演は・・・
ニコラス・ケイジ→ユーリー・オルロフ役(武器商人)
イーサン・ホーク→ジャック・バレンタイン役(ユーリーを追う刑事)
ブリジット・モイナハン→エヴァ・オルロフ役(ユーリーの妻)
ジャレッド・レト→ヴィタリー・オルロフ役(ユーリーの弟)
イアン・ホルム→シメオン・ワイズ役(武器取引の大物)

ウクライナ生まれのユーリー。家族でニューヨークに移り住みレストランを経営する両親の手伝いをしていた。ある日、父に向かいの店の偵察に行けと言われそこで見たものは。ギャングの銃撃戦。それを見てヒントを得たユーリー。レストランはどこにでもいっぱいある、武器を供給する仕事なら成功できるかもっと・・・。こんなにも簡単に武器商人を目指すことに。
そして弟を相棒に腕利きの武器商人へとなっていく。

ストーリーはニコラス・ケイジの語りが多く、ロマンスもあり、面白おかしく描かれている部分もあるが、ちゃんと銃がもたらす恐ろしさも映像とユーリーの心を通して描いている。


最後の字幕スーパーは・・・・
この作品は実際の出来事も基づいている。
最大の武器供給者は●・●・●・●・●・・・・。っと更なる恐ろしい現実を突きつけられたようでした。


テーマ:映画感想
ジャンル:映画
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
※管理者の判断により不適切と思えるコメント・TBは削除させいただくことがあります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。