海外ドラマ,映画,洋楽が好き。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
BONES2 第20話「光る骨」
2008年02月17日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― シーズン2 DVDコレクターズBOX2BONES ―骨は語る― シーズン2 DVDコレクターズBOX2
(2008/10/16)
不明

商品詳細を見る


シーズン2も残すところあと2話となってしまったのだが、今回のお話は、アンジェラとジャックのことでとっても素敵なお話でした。
[続きを読む...]
スポンサーサイト
BONES2 第9話「届かぬ地中の叫び」
2007年12月05日 (水) | 編集 |
BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1
(2008/09/17)
エミリー・デシャネルデイビッド・ボレアナズ

商品詳細を見る


助かるって分かっていてもハラハラのエピソードでした。
BONES2 第8話「砂漠に捨てられた女」
2007年11月27日 (火) | 編集 |
BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1
(2008/09/17)
エミリー・デシャネルデイビッド・ボレアナズ

商品詳細を見る


ブースがファイトクラブでファイターに。
BONES2 第7話「幼きクイーンの悲劇」
2007年11月20日 (火) | 編集 |
BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1BONES-骨は語る- シーズン2 DVDコレクターズBOX 1
(2008/09/17)
エミリー・デシャネルデイビッド・ボレアナズ

商品詳細を見る


今回のお話は浄水場で少女の遺体が見つかった事件でした。そしてあのジョンベネちゃん事件が頭に浮かんでしまった。
BONES #22「マルコとポーロの再会」/The Woman in Linbo
2006年12月03日 (日) | 編集 |
シーズン最終章・・・
ブレナンは裁判で証言するため急いで支度をしていると、ザック曰く研究所内の“地獄の辺土”からの身元不明者の特定をせかす所長やメンバー達。証言の原本を取りに戻ったブレナンが見たアンジェラの復元した身元不明者は・・・・。

いつも冷静なブレナンがひどく動揺している。遺体の保管遺留品を見て母のクリスティン・ブレナンだと確信した。ずっと両親の死亡が確認されれば気が休まると思っていたブレナンだがひどく落ち込んでしまう。

そんなブレナンをブースや仲間達が一生懸命支えた。特にブースはブレナン宅を訪れ、遺体の発見によってFBIの正式な捜査が始まることを告げた。そしてブレナンの母親に何があったか突き止めると・・・。

BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る

BONES #21「英雄の秘密」/The Soldier on the Grava
2006年11月26日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


今日のエピは「911」の傷痕と言っていいようなお話でした。
「911」関連の映画を3本見た後だっただけに今回のお話はとてもドラマとは思えないくらい現実的な感じに思えました。実際にこれに似たようなことが本国では起きている、また論議されていると思えるような内容でした。

女性兵士の尋問で志願したり理由が医学部の授業料を払ってもらえるからとか、アンジェラとジャックの喧嘩も、とても現実味があるように思えました。ジャックの“しょせん嘘で始まった戦争だ”、“わが国の独裁者”や“大量破壊兵器はなかった”発言などは映画「華氏911」を見るとどうしてジャックがそのような発言をし、アンジェラが怒ったのかがすごく分かりやすいかもしれません。

参考までに私の感想は・・・
「華氏911」
「ワールド・トレード・センター」

ちなみに「911」関連の記事もいろんなサイトで取り上げられているのでそちらを参考に見ると今日のお話さらに分かりやすいかと思います。(私のサイトに遊びに来て下さったWhite・Rabbitさんの「ワールド・トレード・センター」のコメントを参考にされてもいいかもしれません)
BONES #20「移植された悲劇」/The Graft in the Girl
2006年11月20日 (月) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


ブースとブレナンとアンジェラは、小児がん病棟を歩いている。
FBIのカレン副長官の娘エイミー15歳が1ヶ月前“中皮腫”胸部のガンと診断され病院にいることが多くなった副長官がここに報告に来ることを指定したからだった。
しかし、15歳の若者がかかる病気でないと疑問に思った真っ直ぐブレナンは・・・・。

カッコいいブースを病室に招きいれてくれたエイミー。
BONES #19「消えた記憶」/The Man in the Morgue
2006年11月13日 (月) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


あ~、先週は公私ともども忙しくって疲れがどっっとでて週末はグロッキー状態だったので、休日にゆっくり録画したの視聴しようと思って食事しながら見始めたらなんですか~!!今日は冒頭からサイコホラーかと思われるようなシーン。きょぇ~、すぐに消して気をとり直してやっと視聴しました。「消えた記憶」と言えども「モルグの男」ってことだったのですね~。CSI見るときは、絶対に食事中は避けるのですが、ちょっと“BONES”は油断してました。

で、ストーリーの方はというと、ブードゥー教のお話。黒魔術の呪文にかかってしまったブレナンが殺人を犯したのか?ってお話でした。
BONES #18「黒ひげの呪い」/The Man with the Bone
2006年11月06日 (月) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


=海賊になったジャック・ホッジンズ?=

連邦政府所有地の近く、“黒ひげ”が宝を埋めたとされるアサティーグ島で見つかった死体(デッド・メイシー)が握り締めていたのは指骨。その骨の鑑定にブレナンをわざわざFBIに呼び出すブース。おまけに変人ハリーとご対面。これってなんの意味があるの?おまけにお粗末な保存方法で証拠を損傷していて、ブレナンはお怒り。
あの状態だとブレナンをわざわざFBIに呼び出す必要なんてなかったのではないか?ブースがリゾール液ビンに保存されているビンを研究所にもって行けば済むことではなかったのか?税金でまかなわれているFBIのお粗末な設備と大金を投じ恵まれた環境のジェファソニアン研究所を比較するためだったのか。後ほど出てくる骨盗難事件をクローズアップするためだったのか・・・。
BONES #17「砂漠の恋人」
2006年10月30日 (月) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


休暇中のアンジェラから、研究所にいるブレナンに電話が入った。彼女は1年に3週間だけ砂漠にいる恋人と一緒に過ごすらしい。
彼女の電話の声は、なんだか様子が変。恋人のカークがガイドのダニーと撮影に出たまま5日も帰ってきていないと、また人間の頭蓋骨が保安官事務所前に置かれていたと言う。ナハボ族の仕業か?その頭蓋骨がカークのものだと思うのか?保安官は研究所に頭蓋骨を送らせてくれないという。動揺を隠し切れないアンジェラ。
そんなアンジェラを心配して、ブレナンが休暇を取りアンジェラの元へ向かった。
BONES #16「地下の住民たち」
2006年10月22日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


ウィスコンシン通り・大聖堂の近くにある未使用の地下水路に続く坑道をワイヤーで降りていくブースとブレナンとザック。地下18メートル。地下は迷路になっているので現場に辿り着くにはこれが一番の近道とか。

現場に着いた3人が見たものは。死体に群がるたくさんのネズミ。それを追い払うためにブレナンがブースの銃借りてぶっ放す。
銃を使う度に報告書を書かなければならないと言うブース。そりゃそうでしょ。それもそうだけれどブレナンに貸すより自分でやりなよブース君。

死体は、落下の衝撃でバラバラ。女性で、膝から下が折れており、脊椎は圧迫骨折。ネズミは数日前から群がっている様子。靴と上着がない。

現場でブレナンは人影を見つけ後を追うが、暗闇で追うなとブースに止められる。
BONES #15「パートナーの危機」
2006年10月15日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


ボーンズは研究所のデスクでチャット。相手と今夜会う約束をしている。そこへ所長が重要な話があるとやってくる。特にお咎めなし。日本の普通の企業とは全然違うんだ。ちょっとビックリ。就業時間中にそんな息抜きができたら・・。ちょとうらやましいような・・・。
っと話は元に戻って・・・。

 所長の大事なお話とは、6年前に失踪したマフィアのボス、ジェームズ・クジーニだとFBIが確信している骨が海岸で発見されその調査をするようにとのこと。マフィアのボスの骨ということでジャックちょっぴり逃げ腰?しかし、所長は私達の任務だという。
 そこへブースが同僚のFBI捜査官ケントンを連れてやってくる。彼はクジーニ事件の担当者。ブースは、別の事件の依頼に来たのであった。現場に向かったブレナンが見たものは。体の90%の肉は犬に食べられたしまっていて目はくり抜かれていた。2年前に同じような事件にブースは心当たりがあった。容疑者はケビン・ホリンズ。起訴する十分な証拠がなく今も野放し。
 そこへ、ブレナンにチャットの相手から時間の確認電話が入る。ブースはそんなブレナンを心配しているのかor焼いているのか?
デートの待ち合わせをしているブレナンを何者かが襲撃する。一体誰が何のために?
BONES #14「6人目の死体」
2006年10月08日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


国務省のチャーター機が不具合を訴え管制塔で追跡したがレーダーから消え、緊急着陸を試みたもの木にぶつかって墜落した模様。現場はゴルフ場。遺体は丸焦げ。FBI管轄外と言うことで、現場にはブースではなくブレナンとザック君が。ブースがこの事件の担当じゃないことに不満たっぷりのザック君。いつの間にそんなにブースに憧れていたのかしら?ないものねだりってとこでしょうかね、ザック君。

現場では、副操縦士を含め丸焦げの6人の遺体を確認。そしてプラスもう一つの焦げていない骨を発見。飛行機の残骸にぶつかったのか?
BONES #13「家庭の庭」
2006年10月01日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


ブースとブレナン現場へ到着。現場は不法滞在が多い地区で、信号無視して逃走を図った男の車のトランクに腐敗した死体があった。どうやら埋葬されていたのを掘り起こして積んでいた様子。車は他州ナンバー・容疑者はギャング団の一味。そこへ、ブース達を目がけて一台の車から発砲。誰も死人は出なかったものの、容疑者の男は逃走。

BONES #12「ヒーローの死」
2006年09月24日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


「小学生が死体を発見・・・」というマスコミ報道陣が駆けつける現場。地元警察はお手上げ状態の様子。そしてFBIに回ってきたお仕事らしい。所長は「謎のコスプレ死体、FBIに手がかりなし」てな記事を書かれたくない。そこでブースはまたブレナンに遺体の身元割出しを依頼した様子。ブースは相当ブレナンの腕を信頼しているって感じです。そして現場にブレナンとザックが駆けつけてみると・・・。(ブースのコートのごろごろした襟元なんだか気になってしまった。あわてて現場に駆けつけた様子をだしたかったのかしら?)

遺体は腐敗し劣化しており何か繊維素のようなものが付着し、うじ虫が湧いていた。おまけに頚骨が裂けている。すごい衝撃を受けたよう。飛び降りなのか?さっそく遺体を研究所に持ち帰って、調べることに。
BONES #11「守りたいもの」
2006年09月17日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


 ブレナン博士、テレビ出演のインタビューを受けている。またまたブレナン節爆裂中。(これって生放送?)そこへ、ブースがやって来た。相変わらずのブレナンの世間離れした話ぶりに少々あきれ気味のブース。彼は見学or応援or助っ人に来たわけではなく、またまた捜査協力をお願いにやって来たのだ。ブースってブレナン公演中でもインタビュー中でもどこでもやって来るのね。で、今日の事件は、全焼した車の運転席から死体が出たという。そして現場へ急行することに。
BONES #10「自分を消し去った女」
2006年09月11日 (月) | 編集 |

BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る

~ストーリー~
1500年前の鉄器時代の人骨が発見されて、その鑑定にわくわくしているグッドマンとブレナンとザック。グットマンは所長だから鑑定には加わらないっといって、ブレナン達に鑑定を託して部屋を出た。しかし、今日もブースがお仕事持ってきた。でかい態度でブレナンのデスクに座っている。ロサンゼルス国際空港でバラバラ遺体がでたらしい。遺体の損傷がひどく、ブレナンに鑑定をして欲しいとのこと。
ブースの依頼を最初は断ったグッドマン。しかしブースの「現場はハリウッド。研究所に注目も集まる」の言葉で気が変わって、ブレナンがロサンゼルスに行くことに。そして、鉄器時代の人骨を考古学者であるグッドマンが鑑定することに・・・・。
BONES #9「過去からのプレゼント」
2006年09月04日 (月) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


~ストーリー~
12月23日、PM6:00頃。クリスマスイブ前夜。勤務時間も終了し研究所で働いている人達もぞろぞろと帰っていく中、ブレナン博士は相変わらずお仕事中。そんな彼女をいつものごとく一生懸命クリスマスパーティーに誘うアンジェラ。どうやらブレナン博士はパーティーが苦手のよう。でも何とか説得して20分後にパーティに繰り出そうとしたその時、ブースが登場。またまたお仕事運んできた。改装中の政府の官舎から核シェルターが見つかり開けてみたら、核シェルターが作られた50年代のものと思われる遺体が入っていたという。ちゃっかり、しっかり資料だけでなく遺体も持参しているブース。ブレナン博士はその遺体に興味を示しパーティーに行かなくてもいい口実でも出来たかのようにその遺体の鑑定を引き受け、替わりにアンジェラとパーティーに行くようにいうブースにいうブレナン博士。しかし、ブースは「プレゼントを買わなきゃいけない」って一旦は断るのだが、アンジェラに強引に連れて行かれるブースであった。
一方、研究所にまだ残ってザック作成のロボットの出来を試しているザックとジャック。まだまだ未完成らしい。音声認識プログラムを直す必要がありそうだ。ジャックはエッグノッグを作って味見中。
遺体を調べているブレナン博士。そこへパーティーを抜け出し戻ってきたブース。そしてジャックとザックの姿を見つけたブレナン博士は彼らに仕事を手伝うように指示する。おまけにアンジェラまで戻ってきている。
そして、クリスマスだというのに研究所に缶詰になってしまう出来事が起きてしまうのだ・・・。
BONES #8「冷蔵庫に捨てられた少女」
2006年08月27日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


~ストーリー~
研究所でブレナン博士は骨の復元中。その前でアンジェラは骨とは関係のない彼との出来事をぺらぺらと話している。クールに話をそらすブレナン博士。そこへ、ザックが科学誌に自分達の研究が載るっというGood Newsを持ってやってく。仕事の話に戻って一安心のブレナン博士。っとそこへホッジンズがラウンジでブレナン博士宛のプレゼントを男から預かったっと持ってくる。中身を見たブレナン博士は、仕事を中断しその男に会いに行く。一体どんな男?仲間達はブレナン博士の後を追ってご対面の様子を観察。ブレナン博士はいつになく嬉しそうな表情。その男はブレナンの担当教授マイケル・スタイアーズだった。二人は深い仲のご様子。夕食の約束を交わす二人。ラブラブムード全開のところへブースが「ボーンズ、プレゼントだよ」ってごみ集積場に不法投棄されていた冷蔵庫を持って現れる。ブースの感では死体が入っているっという。さっそく冷蔵庫をこじ開けると中には10代の女性と思われる死体が入っていた。さっそく身元確認作業が始まったのだが・・・。
BONES #7「32時間の命」を観て
2006年08月20日 (日) | 編集 |
BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
(2008/04/25)
ジョナサン・アダムズミカエラ・コンリン

商品詳細を見る


~ストーリー~
ブレナン博士は、銃の携帯許可を申請するためにFBIのブースの元へ出向いていた。そこへ女性弁護士がブースを訪ねて来た。ブースが7年前に担当した事件の犯人の死刑執行が32時間後に迫っているが、その死刑囚は無実であるとその弁護士はいう。そして、ブースに事件の再調査を依頼する。その事件の犯人は死刑囚エップスだと信じていたブースだが、いくつかの疑問点が残ったままになっていた。エップスの犯行だと更なる確信を得るためにもその疑問点を解きたくなったブース。そこで週末にもかかわらずブレナン博士に協力を求め、エップスに会いに行くブースだが・・・。
BONES #6「壁の中の逃走」
2006年08月13日 (日) | 編集 |
~ストーリー~
同僚アンジェラに誘われてクラブに繰り出したテンペランス博士。そのクラブでミイラ化した死体を発見する。さっそくFBI捜査官ブースが恋人を連れて現場に登場。壁が崩れて覚せい剤が舞って偶然吸い込んでしまったテンペランス博士とアンジェラはハイになっていてる。ブースに突っ込む二人(笑)
死体は研究所に持ち帰り捜査が開始された・・・。

BONES #5「小さな死体」
2006年08月05日 (土) | 編集 |
~ストーリー~
ブレナン博士は、大学で人類学を講演中。学生の興味は博士の副業の執筆著書に関することばかり。そこへブースが学生に混じって輪をかけて「登場人物の優秀なFBI捜査官のモデルは自分ですか?」なんて質問。ブレナン博士も自分は天才なんて思っているようだけれど、ブースも自分に自信たっぷりなんだね。(笑)まっ、それはさておきブースは、またもや捜査協力を依頼するために来ていたのだ。小さな子供の死体がでたらしいとのこと。ブースたちは、現場に向かい死体を発見する。そこは、悪ガキがたむろするショッピングモールの空き地であった。どうしてこんな場所に・・・。ブレナン博士は、さっそく小さな死体を研究所に持ち帰って調べだした。するとその特徴は捜索願が出ていた行方不明の少年と一致することが分かった。研究所の仲間は、その小さな死体にかなり動揺している様子。そんな中ブレナン博士は冷静に検視を進めていく。検視が進みその小さな死体はいろんなことを語りだした。そして事件の真相・犯人が明らかになっっていく。

BONES
2006年08月03日 (木) | 編集 |
法人類学者とFBI特別捜査官がチームを組み殺人事件の捜査をする刑事ドラマ。

~感想~
現在、1話「基地の眠れぬ魂」、2話「自爆テロリストの真実」、3話「木につるされた少年」、4話「クマの中に残された証拠」を視聴し終わったところ。
1話は疲れているときに見たせいかなんだかあまり印象に残らなかった。期待していたのとちょっと違ったような?
2話目、現場に駆けつけたブレナン博士の服装がとても嫌だった。法人類学者のエキスパートらしいもっとできる女性と言うイメージの服装を期待していた。女性のあこがれるような女性って言うか・・・。博士というのになんだかこの女優さんはちょっと若すぎるような気がしてなかなかなじめない。
3話目、CSIマイアミの「カリスマ教授の異常な生活」を思い出した。話の内容は違うが少しこのドラマになれてきたような・・・。
4話目、少しは面白くなってきたかな?

4話まで視聴の現在ではなんだか期待していたのとちょっと違う感じで、次が見たくなるようなわくわく感がまだ沸かないかな。刑事ドラマってことだから現場がメインのストーリーは仕方がないんだろうけれども、もっと法人類学をクローズアップして見せて欲しいな。法人類学から捜査するってすっごく期待していたから。FBI捜査官が一人と博士の二人で現場に行って調査なんてなんだかちょっと無理があるような。せめて二人のFBI捜査官とブレナン博士って設定が良かったな。だって現場って危険なことや場所が多いでしょう。勝気な気質はいいけれど銃なんて握ってブースと張り合うよりも、その辺はちょっぴり弱い女らしさを出して欲しかったな。そして知的で天才肌の博士が天才振りを発揮してFBI捜査官達をぎゃふんと言わせるようなシーンを期待していたんですがね。ブースとブレナンの恋の進展も交えたかったのかな?なら、二人の男(FBI捜査官)の間でどっちとくっつくのかしらって観ているほうがわくわく感があって楽しかったかも?っとなんだか私の予想とはちょいと違っていたので辛口評価になってしまったが、もう少し期待を持って観続けてみようかな。
※管理者の判断により不適切と思えるコメント・TBは削除させいただくことがあります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。