海外ドラマ,映画,洋楽が好き。
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エイリアス3 #66「裏切り者に死を」を観て
2006年10月18日 (水) | 編集 |
シーズン3最終話
シドニーがCIAに出勤。なにやらいつもと様子が違う。話しかけられても微笑むだけで何も言葉を発しないシドニー。ゴミ箱になにやら捨てたり携帯電話置いたり。この行動はなに?
パソコンの前に座ったシドニー、やっとしゃべった。するとローレンの声。話の相手はサーク。ローレンがシドニーに変装!こりゃ大変!!映画「ミッション・インポッシブル」と同じ変装マスクじゃないですか!!シーズン最終話と言うことで制作費最大に使ったか?

マーシャルは、ディクソンにランバルディの方程式を早く解くように言われる。ドクターリーの取調べによるとランバルディの方程式はランバルディの場所。子育てに追われてるみたいだけれど、マーシャル速く!!
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エイリアス3 #65「メッセージ」を観て
2006年10月12日 (木) | 編集 |
場所は日本の京都。
 ナディアがスローンによってあのランバルディの薬を打たれメッセージを書き出している。ランバルディのメッセージの伝導体として。
 しかし、ナディアはランバルディの薬をすべてダメにしてしまった。

ナディアのこと少し分かってきた。6年前にエージェントとしてスカウトされ、その前は孤児としてブエノスアイレスの施設にいたことが。

ヴォーンは、ローレンを許すことが出来ず、怒りを抑えきれないでいる。早々に退院してきて任務に復帰。

シドニーは、早くスローンの元から妹ナディアを救い出したい。
エイリアス3 #64「いもうと」を観て
2006年10月05日 (木) | 編集 |
ヴォーン射撃練習中、ディクソンにスローンの死で「乗客」探しが行き詰まっているからまだローレンを利用するように指示を受ける。そしてワイスにローレンを監視させると。

一方、スローンは死んだものだと思っているシドニーの前にいきなり登場のスローン。もっと影でジャックをバックアップするのかと思いきやあっさり登場してしまった。そして乗客探しを始めることに。
エイリアス3 #63「スローンの処刑」を観て
2006年09月27日 (水) | 編集 |
ジャックは、イリーナから箱の情報を得ようと通信するが、「Passenger(乗客)」についての情報が欲しいと送信したら、接続エラーがおこりユーザーアカウント削除されてしまった。Passenger(乗客)を守るためなのか?イリーナがPassenger(乗客)なのか?

ヴォーンは、ローレンがモグラであることを知ったとジャックとシドニーに打ち明けるが、ジャックに平静を装って「乗客」探しにローレンを利用しようと言われる。

コヴナントが「乗客」の手がかりとなる人物を誘拐したと言う情報が入ったので、その人物を保護するためにタール砂漠に向かうのがシドニーとヴォーンの今回の任務。
エイリアス3 #62「暴かれゆく正体」を観て
2006年09月21日 (木) | 編集 |
箱と箱の鍵がコヴナントに渡ってしまい、時代を超えて伝えられるランバルディのお告げを目にするサーク達。コヴナントが追う「ジョウキャク」とそのランバルディのお告げはどんな関係があるのか?

 12時間前大規模なサイバーテロが開始された。発信源はベルリンにあるサーバーで、ウィルスをそのまま放置すると24時間以内にインターネットの半分がやられてしまうらしい。ワームのターゲットとして被害を受けているのは医療施設や大学や研究所で患者のカルテや研究データが破壊されている。「ジョウキャク」が生物兵器ということはコヴナントがそれを使う下準備をしていると思われる。破壊が目的なのか?それとも何かを探しているのか?
 ベルリンのクラブでウィルスを作ったハッカーのサイファーに会い、止める方法を聞きだすのが今回のシドニーとヴォーンの任務。サイファーはコヴナントが雇ったハッカーなのか・・・?
エイリアス3 #61「ローレンの母」を観て
2006年09月13日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
ヴォーンとワイスはランニング中。ヴォーンはローレンとの生活をワイスにこぼしている。貴重な休みも別々だと。そしてワイスの家に泊めてほしいと。そこへ、ヴォーンに1本の電話が入った。
エイリアス3 #60「サークの口癖」
2006年09月06日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
前回の「爆弾魔」のローマ発パリ行きの飛行機の中で、爆弾解除後ヴォーンが格闘の末取り押さえたサーク。拘束服を着せられ厳重な警備のもと、飛行機でアメリカに護送。フランス シャトーダンを12時間前に発った。到着まであと2時間。到着地点の飛行場を最終チェックし待機するシドニーとワイスであったが・・・。
シドニーの電話の相手はディクソン。子供達ロビンとスティーブンが近所の人のお迎えの車で学校へ出発するのを見送っている。
エイリアス3 #59「爆弾魔」を観て
2006年08月30日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
 ウイックロー・ナショナルバンクに爆弾が仕掛けられ爆弾処理班が仕掛けられた爆弾を止めようとするがモーションセンサーが仕掛けられていて解除はとても間に合わない。唯一の方法がモーションセンサーを止めて爆弾を外して格納容器に入れれば被害が食い止められるという。しかし、間に合わず建物は跡形もなく爆破されてしまう。
 この爆弾を仕掛けた人物がコヴナントに送ったメッセージを傍受し犯人はダニエル・ライアンということが分かった。ライアンはイギリス海軍にいた時、爆発物処理班にいたが不名誉除隊となり処理する側から作る側に転向した。コヴナントとは過去にも取引があり最新作を売る気でいる。その為にどれだけ破壊力があるかビルを破壊して見せた。この爆弾は最新技術を身に付けた処理班ですら解除できないものだった。ライアンは48時間だけ交渉相手をコヴナントに限定してきた。話がまとまらなければ第二の爆発が行なわれる。敵対するテロ組織に爆弾を売り込むつもりでいる。コヴナントがこの爆弾に関心があれば指定した場所に来るように言っている。
 これを食い止めるには道は二つ。ライアンを拘束し協力を迫るか、コヴナントを装い接近し協力を引き出すか。両方の道を視野に入れ作戦任務にとりかかったCIAであったが・・・。
エイリアス3 #58「裏切り者」を観て
2006年08月23日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
 真夜中ローレンは携帯電話の鳴る音で目が覚める。するとそこには眠れないヴォーンが父親の形見の時計を手に座っている。いろいろ父親の話をして命日を思い出してもらおうとするヴォーン。しかし、ローレンは全く気づく気配がない。あきらめたのか、情けなくなったのかその場にいる意味がこれ以上見いだせないヴォーンは部屋を出る。
電話の相手はサーク。フリーの爆弾のエキスパートが発明したすごい威力の爆弾が、どこかの組織に売られたのでそのありかをCAIを使って情報を入手してほしいとのこと。

 ディクソンによると、フィリピンを拠点としたテロ組織シャイニング・ソードの工作員がプラズマ爆弾を手に入れ、その爆弾をヨーロッパ支部に船で送るらしいとのこと。その船の情報を得るにはシャイニング・ソードの工作員がデータを保管しているバングーバーにある保管庫から情報を引き出すしかない。しかし、その情報を管理している会社はファイアーウォールは完璧でハッキングは不可能。その会社内部からハッキングするための入り口を造るしかなかった。この会社に潜入し、マーシャルとアップリンクするのが今回のシドニーとヴォーンの任務なのだが・・・。

 一方、北朝鮮及びドレアックメモの件からコヴナントがCIAの情報を把握しているものと思われ、本部から内部にコヴナント内通者がいないか調査が入ることになった。その指揮をジャックが執ることになった。
エイリアス3 #57「処刑システム」を観て
2006年08月16日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
 真っ暗な中、シドニーとヴォーンがなにやら崖で作戦任務実行中。それは、コヴナントの情報が隠されている山荘に侵入するための赤外線カメラを仕掛けていたのだ。その情報とは6つの支部の戦略や各支部長の名前や拠点が書かれたドレアック・メモ(コヴナントのルールブックらしい)のこと。そのメモの回収が今回の任務。CIAはメモに書かれている支部長の一人でも捕らえられればコヴナントに打撃が与えられ、うまくいけば壊滅へと追い込めると考えていた。しかし、その山荘は警備システムが厳しく、先ずそのシステムの設計者から情報を引き出さねばならなかった。
 一方、サークはローレンの正体をしり、父ラザレイ殺しをネタにコヴナント組織でクーデターを二人で起こす計画を持ち出すのだが・・・。そのクーデターとは・・・。

エイリアス3 #56「北からの脱出」を観て
2006年08月09日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
ヴォーンとシドニーのキスシーンで始まる。そして二人の射殺シーンへと続く。いったい二人は・・・。そして72時間前に戻る。(余談になるがエイブラムス監督が良く使う後半のシーンを冒頭に持ってくるあの手法。この間観た映画『ミッション・インポッシブル3』にも使われていた)
 ディクソンの説明によると証券取引委員会が怪しい国外の幽霊口座を見つけ、CIAが詳しく調べたところ、発信者がCIAに当てた暗号メッセージが入っていたらしい。どうやら発信者はコヴナントの重要な情報と引き換えに身柄の保護と免責特権を求めていると言う。そしてその人物に会うためにヴォーンとシドニーは飛行機で北朝鮮に向かった。しかし、その飛行機は・・・。


 
エイリアス3 #55「過去の全容」を観て
2006年08月02日 (水) | 編集 |
~ストーリー~
前回シドニーがせっかく手に入れた“ランバルディのDNA”が特別調査部(DSR)に持っていかれてしまい、手も足も出せないシドニー達。自宅に戻ったシドニーは、侵入した何者かに麻酔銃で撃たれて簡単に拉致されてしまう。目が覚めるとそこは飛行機の中。そしてそこにはケンダルがいた。彼は自分は特別捜査部に所属していて“ランバルディのDNA”を施設に持ち帰る途中に待ち伏せに遭い奪われてしまったと言う。また、シドニーの記憶のない2年間を知っていると言う。戸惑うシドニー。しかしケンダルは奪われた“ランバルディのDNA”を取り戻すためにシドニー自身に口止めされていた2年間を話し始めたのである。シドニーの記憶のない2年間とはいったい・・・?

エイリアス3 #54「再開の果てに・・・」を観て
2006年07月26日 (水) | 編集 |
先週、映画「ミッション・インポッシブル3」を観てきてから始めて観る「エイリアス」。なんだか古巣に戻ったような、ほっとしたような感じでした。映画を観ている時は「エイリアス」のシーンが頭から離れなくって、おまけにワイスまでほんの少しですが出演していて(ワイスが出演しているのは知らなかったのでびっくりでした)私の頭は混乱状態でした。でも映画自体は楽しかったです。「エイリアス」の映画版が観たくなってしまいました。あの「24」も映画版でやるみたいなので期待したいな「エイリアス」映画版を。「ミッション・インポッシブル3」の感想はこちらを見てください。
 話は#54のストーリーの感想にもどって・・・。
 おまけに今日は懐かしいウィルが出演しているではないですか。嬉しい!!シドニーは自分の夢をたどって証人保護プログラム中のウィルに会いに行く。ウィルの前には死んだと思っていたシドニーが。最初はコピーされたシドニーだと疑ったウィルだが、二人しか知らない話でどうにか本物のシドニーだと信じた。久々の再開。この二人ってなんだかホッとするよないい感じ。ウィルってほんといい人よね。うまくいってほしいんだけれどなこの二人・・・。
 
 ところで、ウィルのCIA時代の情報源は“ラザレイ”だったなんて。
サークは、自分の実の父親であるラザレイにどんなひどい拷問をしたのかしら。
ホテルにジュリア(シドニー)が隠していたものはランバルディの組織細胞?
スローンはやっぱり何かたくらんでいるのよね。
ますますシドニーの謎の2年間が知りたくなってきた。

PS.不死身のアリソン。ウィルにあっさり本当に殺されたのかしら?ウィルの出番はもう終わりなの?

 
エイリアス3 #50「アリソンの復活」を観て・・・
2006年06月30日 (金) | 編集 |
前回の放送ではヴォーンはまだ入院中だったのに、もうすっかり元気になってアイスフォッケーをしている。そして、シドニーと一緒に捜査に復帰。びっくり!!いったい、前回からどれくらい日がたっている設定なのかしら?

アリソンはゾンビになっちゃったの?どうして復活しちゃうのかしら?

シドニー&ヴォーン&ローレンの関係は観ていてもつらくなっちゃう。私個人的には、シドニー&ウィルがとってもお似合いそうに思うのにどうやらそうならないみたい・・・・。ウィルは証人保護プログラムで中でまだ登場していないが、どんな風に登場するのかしら?楽しみ!
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